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小髙 真理 (Mari Odaka)

「ODAKHA」デザイナー

文化ファッション大学院大学卒業。ニットデザイナーとして経験を積んだ後、2014年自身のブランドmalamute を設立。日本が誇る精緻なニット技術と職人の手仕事を継承しながら、メイドインジャパンのコレクションを展開する。
2021年Tokyo Fashion Award受賞。
2022年ニットウェアの再生プロジェクトRe:bornとRe:pairをローンチ。
2023年秋冬コレクションよりブランド名をODAKHAに改めて新たにスタート。

梅田 大樹 (Hiroki Umeda)

株式会社ウメダニット
代表取締役兼デザイナー

1980年生まれ新潟県五泉市出身。青山学院大卒。大手アパレル、商社を経験し2007年㈱ウメダニット入社。 
2012 SS WRAPINKNOT,2022AW UMEDA,2025 AW PURLAM をリリース。
ハイゲージを中心にきれいな目面のニットが得意。様々な素材で、ボトムからコートまで多くのアイテムを生産できる設備と技術が特徴でパターン力、縫製力も評価が高い。自社ブランドで得た経験値もプラスし、OEMODMでも理解力と言語化力を持ち、共に開発できる営業企画担当がいることが強み。